お気に入りの曲や音楽アーティストの紹介

このページでは、僕が過去にきいた音楽で印象に残ったアーティストを紹介します。中学校や高校は友達やメディアの影響を受けて音をただきいていた・・という時期。大学に入ってからの2年間はバンドをしていたこともあり、ロック以外にはほとんど興味がなかったという感じです。20歳を超えたあたりから「ジャンル」に捉われず幅広く曲をきくようになりました。今は興味のある音源は何でも聴くようにしていますが、やはり好みの方向性はある程度きまってしまいます。部屋で音楽をきくことが多いせいか、落ち着いたときは「CHILLOUT」や「AMBIENT」に流れる傾向が見られます。

日本人アーティスト(ミュージシャン)

高校時代や大学時代前半に知った日本人ミュージシャンを紹介します。いまや時の人となった「あの人」も出てきます。それにしても日本人の曲をきいて感じることは「言葉」や「歌詞」に含まれる意味や秘められた想いを受け取ることができる点です。言葉の意味を理解できることがすごくありがたいと思います。反対に海外のアーティストでもきれいな歌声やメロディーを奏でている曲は、歌詞の意味を知りたくなったりします。ただ純粋に音を楽しむというのも音楽のよさなのでロックガンガンのミュージシャンも載せています。

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海外アーティスト

海外のアーティストを知ったのは大学に入ってからがほとんどです。なぜかというと、その時期にバンドに熱中していたからです。米国の有名なロックバンドをコピーしていましたが、プロでも技術以上にいい曲をつくり形にすることが最も難しい面ではないか?と感じていました。才能という面が非常に大きく影響するのが音楽家。あの頃は「疾走感」「楽しさ」「躍動感」を求めていた時期だったと思います。

クラブミュージックの到来

僕がヨーロッパのクラブミュージックに影響を受けたのは、イギリス短期旅行の経験があったからです。ブライトンという街に留学をしていた友達のフラットに20歳の頃訪れて、そのときに始めてDJやクラブミュージックを聴きました。はじめは抵抗感がありましたが、いくつか曲をきいているうちに「自分とフィーリング」が合う音源に出会いました。要はなんでも「相性」があるというわけです。それからジャンルに捉われることなく、できるだけ幅広い曲をきくようになりました。

好きな音楽アーティスト

高尾真也プロフィール

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