幼い頃の物語<自宅の周辺が遊び場>

僕が幼い頃、小学校に入学してから3年ぐらいまでは野球が大好きなこどもだった。
厳密に言うと「ソフトボール」に夢中だった。

それより前(幼稚園)の年齢は、
兄弟や家の近くの男友達と冬にラグビーの遊びをしていたのを覚えている。

家(マンション)の前がけっこう大きな田んぼだったので、
冬の季節になると枯れたわらのグランドが登場する。

根っこが邪魔になるが、怪我をすることはないので多いに利用していた。
でもラグビーにはあまり興味を持たなかった・・。

というかラグビーと呼べるようなものではなく、
「遊び」として田んぼを走り回っていただけであった。

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ピッチャー姿のSHNIYA

ソフトボールで投手を務めるSHINYA
(外野の選手は、だれているせいか下をむいている・・・)

中学校に熱中したスポーツ
~サッカーに情熱と時間をつぎ込んだ時期~

中学校の思い出の半分は「サッカー」でできている。熱い日も寒い日も、雨の日も風の日も・・・その多くの時間をサッカーというスポーツに注ぎ込んだ。

中学校のクラブ活動は本気なので練習もかなりハードだった。
でも嫌と感じたことはほとんどなかった。

この時期に基礎練習も行い、
本気で取り込んだからこそ最低ベースの基礎技術ができたと思う。

顧問の先生は生徒指導の担当でしかられるときは、なかなか怖かった・・。

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イメージ

敵チーム左の選手はめちゃ疲れているみたい。

身体を整えるエクササイズ

高尾真也プロフィール

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